東京の西もTOKYO

西東京市

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齢24を目前に控えて

 群魔の里を離れて早1年、社会の荒波に揉まれながらも何とか社会人2年目を無事に迎えることが出来ました。
いやぁー生きるって大変だなぁー辛いなーしんどいなーってことを痛感させられた1年間でござった・・・。学生のときから想像していた事とはいえ、想像をはるかに超える日本社会のブラックっぷりに、俺の純粋少年ハートは見事に崩れ去ったのだった。めでたし、めでたし。
 まぁそんなこんなで速攻で仕事辞めそうになったり、なんかもう全てが嫌になって電車でGO!!(線路に突っ込む的な意味で)したくなることもしばしばあったりしたわけなんだけど、それでも俺はまだ生きているんだよねー。
 「生きるってことは戦うこと」ってよく説教臭い映像作品やゲームやらで表現されるテーマの一つだけど、平和ボケした国に生まれて、それなりに恵まれた家庭で育って、さらに戦争=悪だって言うような教育受けた俺に戦うことを求めるのって酷じゃねぇ?w なんて甘い考えで23年間生きてきた結果、こんなに捻くれた弱小動物に育ってしまったわけですよ!
 まあ要するに、俺はもう戦いから逃げるのはナシだ!!敵は全て殺すぜ!!正しいのだ!俺達は!!(達?)というスタンスをもってこれから生きていこうと思ったわけですよ。
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テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

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